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[72] Puente de Esperanza
¡Enhorabuena por sus primer Live a dúo bajo el nombre de Puente de Esperanza! Creo que es un nombre muy bueno. 

Puente de Esperanzaという名称での初のデュオライブおめでとう!
とても良い名前です。
私自身学生の頃からデュオ等重奏をするのが夢でしたので、お二人のPuente de Esperanza名での活動を嬉しく思います。
私は、体調の問題もあり、遠方でのライブ等へ出かけるのは、今のところ少し難しいのですが、今後とも最大限の応援をさせてもらいます。
今後も更なる活動を期待します。
user.png Nishimura date.png 2022/09/13(Tue) 22:19 home | 返信 | 削除 |
[71] Cafe de 仏蘭西 デユオ コンサート
笹部君とのDUOコンサートの案内です
DUO名を "プエンテ デ エスペランサ" として初めてのライブです。(訳:希望への架け橋)
9/17土曜日、17:30より
神戸市灘区天城通8-5-11 
会場: CAFE DE 仏蘭西
是非参加宜しく‼
user.png 髙落 博文 date.png 2022/09/12(Mon) 18:39 | 返信 | 削除 |
[70] 外大ホームカミングデー
2022年の外大ホームカミングデーは10月29日(土)です。
https://www.kansaigaidai-dousou.jp/activity/events/
現状だと「コロナ」の影響で中止の可能性もありえますね。
ただ、この日はギターラ会合奏の練習日となっています。

今年は無理でしょうが、来年あたりにホームカミングデーに何らかのかたちで演奏発表をしてみませんか? それが可能かどうかはわかりませんが、皆さんのご意向を踏まえて一度同窓会事務局に相談して見ようかと思っています。
user.png 西村 date.png 2022/07/29(Fri) 09:38 home | 返信 | 削除 |
[69] クラベリト、ミニライブ
今年も笹部君とミニライブに参加します。
新しい曲も3曲追加しました。(汗)
7月29日(金)夜7:00~。
良かったら聞きに来てくださいませ。
user.png 髙落 博文 date.png 2022/07/09(Sat) 16:22 home | 返信 | 削除 |
[68] 祈りの日々
最近毎日のように弾いている曲が、バッハ 無伴奏バイオリンソナタ2番イ短調BWV1003の3楽章アンダンテです。
速度記号の通り、歩く足音のように8分音符の通奏低音が全曲に流れます。 他の楽章が器楽的な物に対してこのアンダンテは
アリアのような歌唱的な音列を持っています。 3曲あるバイオリンソナタの中でもこの曲だけが特別な雰囲気を持っている
感じです。 元来、私は宗教的なものを排除してきたのですが、毎日の様に報道される世界に対し、祈らざるを得ない気持ち
と曲が重なるのです。
世界中で絶える事のない、争い、紛争、戦争に対して祈るしかないのかと自問自答の日々です。
user.png 原修一 date.png 2022/03/08(Tue) 22:11 | 返信 | 削除 |
[67] 2/27の練習
ライングループと以外のグループの意見を踏まえ、感染染対策をしっかりして久々の練習を行うこととしました。
体調がすぐれない時は、無理をしないで休んでくださいませ。
では、当日を楽しみにしています。
user.png 髙落 博文 date.png 2022/02/19(Sat) 16:05 | 返信 | 削除 |
[66] アコギでクラシック
YouTubeでこんなVideoをみつけました。どうやったらこのように弾けるようになるんだろう~神業です。<br>https://youtu.be/gUarhwho0f8
user.png Nishismura date.png 2021/09/13(Mon) 19:39 | 返信 | 削除 |
[65] 28日少人数で練習します
欠席連絡多数いただいて、合奏は困難ですが、自主練・パート練習・雑談で予定通り集まります。<br>宜しくです。<br>10月はコロナも収束に向かい、全員で合奏できますように!
user.png 髙落 博文 date.png 2021/08/27(Fri) 10:19 | 返信 | 削除 |
[64] 8月の練習
アルカスホールより連絡があり、28日従来通りの感染対策で利用可とのことてす。
よって、次回練習は予定通りです😄
user.png 高落博文 date.png 2021/08/04(Wed) 20:17 | 返信 | 削除 |
[63] 「亡き王女の~」の比較について
先日の練習日に、笹部さんより現状の楽譜ではフォルティシモで演奏出来ないとの指摘があり、改めて
管弦楽、ピアノ譜を見た処、最後の3小節がかなり違っている事に気がつきました。
今頃になって...です。

次回譜面を見て頂きますが、ピアノ譜では厚い和音を分散で強調し、フォルティシモの和音でフェルマータ。一方管弦楽譜では最後から3小節目、メゾフォルテからデクレッシェンドし、最終小節はフェルマータではなく、perdendosi とあります。(イタリア語:だんだん音自体が無くなっていくの意)

ピアノ独奏曲として作曲されたのが1899年、その後本人によって1910年管弦楽へ編曲されたものです。
本人に依れば、決して誇れる曲では無かった様ですが、現代ではお馴染みの曲となっています。
夫々を聴いた私の感想。ピアノでは音一つ一つに緊張感があり(ギター同様に自然衰退音の為?)、最後の
3小節で亡くなった人への想い出で胸がいっぱいになり、慟哭となってフォルティシモとなる…と感じました。管弦楽版は持続音による流れる様な旋律。BGMにピッタリ。最後の処理もそれに相応しいと感じました。

ギターへの編曲者はどうやら管弦楽版を意図した様子が見えますので、ピアノ版の意図を求めるなら修正が
必要となります。次回練習日までにネット等でピアノ版を聴いておいて下さい。数小節の事ですがこだわりたいと考えますのでご理解下さい。 
user.png 原修一 date.png 2021/07/25(Sun) 21:23 | 返信 | 削除 |

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